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横浜キャンパスにある文系学部。
英語英文学科・スペイン語学科・中国語学科と2006年4月に新設された国際文化交流学科から成り立っている。
(2008.10新規、2008.12.23名称変更)
2007年度から始まった、毎年10〜11月辺りに外国語学部各学科それぞれの学生が主体となって企画・運営するイベント。
スピーチコンテストや語劇と言った様々なプログラムがあり、また自由参加であることから、一般にも外国語学部の活動を知る機会にもなっています。
主な内訳は下記の通りです。
(2008.-2新規)
毎年1月下旬から2月上旬の週の半ばの曜日に、その年度に特に目立って活躍した部・サークルや個人の名誉を讃える目的で、横浜キャンパス2号館にて開かれる催し。
色々な表彰を行うほか、應援指導部によるパフォーマンスや様々なゲームなどをして楽しみます。
ひらつかキャンパスにある理学部の1つ。化学コースと総合理学コースの2つのコースに分かれている。
ちなみに、親サイト「神大観察」の作者うおりさんはここ出身です。
2006年4月1日より導入された、日本国際教育支援協会が提供するアルバイト紹介システム。
各キャンパスの学生課にある求人情報ファイルよりアルバイトの情報を調べてやりたいものを決め、大学側から求人情報提供書を受け取った後、求人先に連絡をしてこの書類を持っていく方法をとっています。
2006年4月1日より導入された、ナジック・アイ・サポートが運営する、各大学で取り扱っているアルバイト情報をネット上で配信するシステム。
ネット上での配信のため、時間に関係なくいつでも学生向けの求人情報を見ることが出来ます。
2000年度より実施を始めた、学生の生活実態を調べて本学学生の傾向を明らかにし、今後の修学・進路支援面での参考にすべく行われる調査。
主に、生活形態(住居・通学手段・時間の過ごし方・収支・定職やアルバイト等)・学修目標・進路・心理面や体力面・大学の満足度などを調査しております。
この情報を神大公式サイトで拝見して思ったこととして、そう言えば私も講義の合間に回答したのを思い出しました。
神奈川県横浜と平塚にある学校法人の私立大学。付属中・高は横浜市緑区にあり、また社会人向け対象のKUポートスクエアがみなとみらいにあります。
1949年3月までは横濱専門学校でした。

1970年より、消費生活協同組合法(生協法)に基づき、神大の学生・院生・教職員らが組合員となって協力し合い、生活文化の向上を図るために設立された非営利団体。(略称は神大生協です。)
横浜キャンパス19号館1階にある購買部・書籍部・サービスカウンターと、同号館地下のLUXホール、ならびに10号館にあるカルフールとシフォンの学食から成り立っています。
また、校内を回って弁当などを販売する移動販売車「Hot Revo!!」も導入されております。
学食と移動販売車以外の主な取り扱い業務は下記の通りです。
(学食等は、それぞれの文中に記されたリンク先にて説明しております。)
※ひらつかには生協がありません。代わりにベニーエステートサービス(私が現役当時、現丸紅コミュニティ)様運営による売店”CoCoRoad”(平塚の百貨店梅屋の委託?)がありましたが、2007年8月に閉店され、同年9月21日よりコンビニのampmが入りました。
1998年の神大創立70周年記念の時から始まった、俳句を通して、高校生や受験生がそれぞれの感じ方で表現する場を毎年提供している企画。
全国から多数の応募が寄せられ、実際に審査もして優秀賞等を決めています。
また、優秀作品を集め、さらには選者による総評などを載せた本「17音の青春」も毎年出版しています。
2002年から始まった、高等学校の理科教育を支援する目的で、全国の高校生が理科・科学に関する研究・実験・観察・調査の成果をまとめた論文を提出し、審査する企画。
こちらも俳句大賞と同様、全国からの応募を基に大賞や優秀賞等を決めていて、さらにこちらも「未来の科学者との対話」なる優秀な論文作品やそれを書いた方々のコメントなどが載った本も毎年出版しています。
現在発行中の「JINDAI Style」の旧名称。ただし、今でも副題にこの名称が使われています。
詳しい内容は、JINDAI Styleの項目をご参照ください。
1987年より刊行されている、神奈川大学についての様々なテーマにおいて各分野の専門家(教授等)が執筆をとっている雑誌。
神大フェスタ公式マスコット。
犬をモデルにしたキャラクターだと思いますが、詳細はよく分かっておりません。
2002年に当時の地元小学生からのアイデアによって導入されました。
(2010.-1.27新規)
2007年7月上旬創刊された、学生のライフスタイルに密着し、それぞれが持っている個性(=カラー)を生かして自分らしさをアピールしていく、Tokyo graffitiとコラボレーションしている媒体。7月と12月の年2回発行。
2008年7月発行の第3号から現行のタイトルとなり、同時にJINDAI StyleのBook in Bookとなりました。(創刊当初はCOLORS+)
なお、詳細はなんでもデータランド内「出版物一覧」にあります。この文をクリックしてご覧下さい。
(2010.-1.27全面修正)
現在発行中のCOLORSが創刊した当初のタイトルで、最初の2回だけがこの名称で発行されていました。
現在の発行形式とは違い単独で発行されており、当時は有名人インタビューもありました。
現在の内容につきましてはCOLORSの項目でご確認下さい。

横浜キャンパス10号館にある神大生協運営の学食。
カレーやラーメンなどの軽食や定食類が中心で、特にカレーの人気が高いようです。
こちらは土曜日も営業しています。
(2009.-4.20追記)
ここのお米は、山形産の”はえぬき”を使用しており、実際に産地提携もしているようです。(参考:JINDAI style 272号)
横浜キャンパスにある工学部の一つ。
ものづくりにおいて、機械・素材・工業製品それぞれの観点から取り組み、さらには質の向上などより良い製品を生み出す人材を育成します。
(2009.-8.-3修正)
この学科では次のイベントが行われております。
(2009.-9.29新規)
横浜文化創造都市スクールの通称。
このスクールで使用する建物が元々”北仲BRICK”だったことからこの通称が付きました。
(このスクールの説明は横浜文化創造都市スクールの項目をご覧下さい。)
神大創設者であった米田吉盛氏の命日。5月17日。
(2009.-6.28追記)
これは1998(平成10)年の米田吉盛氏生誕100年を機に制定されたもので、以後、米田氏が眠る日野公園墓地(港南区)にて、神大主催で毎年行われております。

全国に広がる書店チェーンの一つ。神大では湘南ひらつかキャンパスにあります。
※横浜キャンパスでは、神大生協で書物をご購入いただけます。
神奈川大学で独自に行っている受験方法の一つで、横濱専門学校時代の昭和8年(1933年)から実施している。
通常の一般入試は2月(センター試験は1月)に行われますが、この試験は一足早く12月下旬に行われます。
合格すれば、入学金以外の初年度納入金免除及び年間授業料と通学費(自宅外限定)の給付が受けられます。また、給費生にならなくても、成績が良ければ入ることができます。(合格後の他大学受験も可)
神奈川大学(横浜専門学校・神大短大部含む)の卒業生が会員となって参加する社団法人の公認団体。
大学の維持・発展や相互の親睦を深めることを目的に運営され、卒業生向けばかりでなく、現役生向けへも色々な行事に協賛するなどして積極的な活動をしております。
宮陵会地域支部一覧…「神大なんでもデータランド」内、宮陵会地域支部一覧をご覧下さい。
なんでもデータランドページ内の応援歌・応援拍手一覧「久遠の覇者」をご参照願います。
中山キャンパスの附属中・高等学校で、毎年10月の体育の日前後の休日に2日間開かれる学校祭。
2002年11月頃に導入を開始した、神大生向けの就職情報サイト。
就職課所有の企業情報や求人データをインターネット上で調べたり、就職に関する色々な情報を知ることができます。
折りしも、私の就職活動が始まりかけた丁度良い時期に導入されました。ただ、恐らく今はきちんとしていると思いますが、当時は何となくいまいちな内容だった記憶があります。

みなとみらいのクイーンズスクエア14階にある、社会人向けに生涯学習を目的とした学びの場。
社会と大学を接点にとり、ビジネス・情報・語学・資格取得・教育・ライフスタイル・文化・教養等の講座を設けて色々な知識を身に付け、また、市民の「学びの場」と社会の「情報拠点」の両機能を兼ね備えています。
ひらつかキャンパスにある文系の学部。
国際経営学科から成り立っている。
横浜キャンパスにある工学部の一つ。2006年4月から情報システム創成学科に変更。
カリキュラム等の詳細は情報システム創成学科をご参照ください。
経済学部の学科の一つ。
あわせて100を登る経済に関する様々なジャンルの専門科目があり、それぞれに学びたい分野を極めていきます。
カリキュラムは下記の通り。4コースに分かれてそれぞれの専門分野を学びます。
横浜キャンパスにある文系の学部。
経済学科と現代ビジネス学科(旧貿易学科)の2学科から成り立つ。
(2009.12.29新規)
22号館人間科学棟等にある、2000年6月にオープンしたスポーツ施設。
神大生や教職員の他、地域の方々の健康促進や大学のスポーツ活動の一環として開設されています。
このセンターには、主にトレーニングルーム・室内プール(17号館)・メディカルチェックコーナー等が用意されており、これらの施設は学生や教職員以外でも利用できます。
この内、トレーニングルーム内には、ベンチプレス・レッグエクステンション等の筋力を鍛える装置や、ランニングマシン・エアロバイク等の持久力を高める装置等が用意されており、その他健康管理に関するプラン等も提供しております。

言語学や語学教育に関する理論・実践に関する様々な研究を行うことを目的に設置された部門。
語学演習棟とも呼ばれる横浜キャンパス20号館(上写真)にはLL教室やCALL教室・視聴覚室といった語学関連で充実した施設があり、また言語学に関する講演会なども行われています。
2006年4月より貿易学科から変更された、経済学部の学科の一つ。
基礎的な経済学や貿易学から始まり、経営活動を貿易・ビジネス・マーケティング・会計の各分野において理論や実践を学び、育て上げていきます。
主なカリキュラムは下記の通り。3コースに分かれてそれぞれの専門分野を学びます。
横浜キャンパスにある工学部の一つ。
機能・技術・美を取り混ぜて人々が安全で快適な空間・環境を生み出すことをモットーに、人間やその営み(社会・文化・経済など)から科学・技術まで、建築に関する多彩な技術者にしていく仕組みになっています。
主なカリキュラムは下記の通り。2コースに分かれてそれぞれの専門分野を学びます。
1975年12月に在学生の父母や卒業生の有志によって設立された団体。
様々な面から大学と会員との相互理解で大学の維持・発展に貢献しています。

2002年の横浜キャンパス再開発工事完了と同時に、旧3号館跡地に設けられたフリースペース。
一面整備された草の緑に覆われ、神大生のみならず地元民にとっても憩いの場となっています。
ちなみに、この敷地内に設けられた歩道は、かつて横浜にもあった路面電車の軌道敷(御影石)を再利用したものです。
横浜キャンパスにある理系の学部。
機械工学科・電子情報フロンティア学科(旧電気電子情報工学科)・
物質生命化学科(旧応用化学科)・情報システム創成学科(旧経営工学科)・
建築学科の5学科から成り立つ。
(2008.10新規、2008.12.23名称変更)
2008年度より始まった、工学部・工学研究科・工学研究所で実施している研究内容を広く紹介する目的で開かれるイベント。
主に工学研究所内にある大型研究装置の公開や各種講演会などを行っております。
現在の工学部情報システム創成学科の前身、経営工学科に名称変更される前に名乗っていた学科。1994年に変更。
カリキュラム等の詳細は情報システム創成学科をご参照ください。

湘南ひらつかキャンパス4号館(旧64号館)の通称。
中には3種類の学生食堂(1・2階)とベーカリーカフェ(1階)・紀伊國屋書店(2階)・そして横浜銀行とゆうちょ銀行のATM(いずれも1階の隅)があります。
また、平塚祭ではこの正面がメインステージとなり様々な企画が繰り広げられます。(雨天時は中の大食堂で開催)
毎年2月中〜下旬及び秋口に横浜キャンパスで開かれる、就職活動中の学生向け企業説明会。
大手から中小まで様々な企業が神大に訪れ、会社の説明や個別相談等のガイダンスをしています。
ちなみに、私は就活の参考にと1回参加したことがあります。
(2010.-1.27修正)
1997年から2007年まで行われていた、毎年年度末の3月下旬に平塚・秦野周辺の作業所や養護学校に通っている障碍を持った方と、公募で募ったボランティアが一緒になってアトラクションを楽しみながら交流を深めていた、ひらつかキャンパスのイベント。
現在は諸事情により行われておりません。
なお、私はこのスタッフを卒業までの3年半務めていました。
ひらつかキャンパスにある経営学部の一つ。
国際経営に必要な人材を育成し、経営の専門知識・語学力・情報処理能力・問題解決能力を深めていきます。
カリキュラムとしては、下記5コースに分かれてそれぞれの専門分野を学びます。
2006年4月に新設された外国語学部の一つ。
日本や世界・文化や社会をあらゆる側面から学び、世界の人とのコミュニケーション力を身に付けていくのが目的です。
また、国際交流の意味をしっかり理解してもらうために、マナーを身につけたり色々なコミュニケーションをとったりするイベント「国際文化交流学科祭」も年に1回開催されています。(2007年の外国語学部文化ウィーク新設時に編入)

ひらつかにて2007年の8月まで営業していた購買部の名称。
取り扱っているものとしては、飲食物・文房具・写真・クリーニングのほか、大学・学部・学科指定ノートや衣装の販売、それから旅行業務や自動車教習所などの各種割引サービスを行っていました。
また、漢字では”心路”と書きました。
CoCoRoad閉店後は、新たに同年9月21日よりampmのコンビニがこの場所にて開店し、従来のサービスに加えて公共料金の支払いや端末を使ったチケット購入などができるようになりました。
私としては、慣れ親しんだ購買部の閉店はとても残念ですが、新店舗での活躍に期待します。